宇宙戦艦ヤマトのとある回

ケーブルテレビをぼんやり見てたら宇宙戦艦ヤマトの再放送をやっていました。

「地球滅亡まであと〇日」とか懐かしいな と思いつつ

そして敵役のデスラー総統が出てきました
かなり偉いらしく、入浴中に召使いみたいな人に電話や飲み物を持ってこさせていました。

そしてエンディングもぼんやり見ていると登場人物とともに「小姓」とありました。
あの召使いみたいなのは小姓だったのか、遠い銀河の向こうにも小姓がいるんだな、と妙に感心しました

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この記事へのコメント

ぺく
2019年11月07日 15:47
ねーりさん、こんにちは。
懐かしい‼️
懐かしいなぁ宇宙戦艦ヤマト。
小学生の頃、クラス中の生徒が見ていたけど、私はあまり興味がなかったです。
どちらかというと、銀河鉄道999派でした。
でも、さらば地球よ旅立つ船は~♪と、なぜか歌はほぼ歌えていたなぁ(笑)

銀河鉄道の方は、ゴダイゴの歌が最高に好きで、さぁ行くんだその顔をあげて~♪と聞くだけで、未だに感動でうるっときちゃう。カッコよすぎでしょう♥️って。
近所のよしこちゃんと、よしこちゃんのお父さんに連れられて映画も見に行ったなぁ。

子供の頃のアニメは、そのアニメの歌がちゃんとあって、今のように売れてるバンドの曲を使っていなかったから、尚更印象に残るのでしょうね。

それにしても、小姓(笑)役。
なんか、他に言い方あるだろうに。
ねーり
2019年11月08日 20:53
ぺくさん こんばんは
コメントありがとうございます。

ぺくさんは999の方がお好きだったのですね。
お友達と映画に行った思い出があるのですね。

私は999が放送されてた頃は幼稚園だったので、ちょっと怖かったです。
物心がついてからは考えさせられるような話が好きでした。

裕福な人間が生身の体の代わりに機械の体を手に入れるという世界観も、今の自動化したり、AIという時代に似たものを感じますよね。

ゴダイゴはたまに特番で999の歌を歌ってくれますよね。
歌声が当時と変わらなく聞こえるのですごいと思います。

地球でも日本という限られた地域の過去にしか存在しなかった小姓が、未来の遠い星にいるのが何だか不思議な感じでした。